ももこたんハアハア


ある日道ですれ違った女の子ももこに俺は夢中になっ
てしまった。
ずいぶんいいとこのお嬢さんらしい。俺が近づくこと
は不可能に思えた。
そんなとき俺の悪友達がささやいた。
「さらっちまえばいいんだよ・・・」
俺はいつしかその悪巧みにのってしまっていた。
そして、それは実行されたのだ。


俺の目の前には桃子がいた。どうやってかは知らないが、
悪友達は桃子をさらってきたのだ。
俺達が隠れ家にするこの廃ビルに。
「どうだ、ご要望に答えってやったぜ」
「お前の望みどおりだろ・・・」
「ああ・・・」
ごくっ。俺は唾液を飲み込んだ。いつもたむろする薄暗い
部屋の中に、桃子は後ろ手で縛られ、横たわっている。
 暴れたのだろうか。その短いスカートから白い下着が覗
いていた。

ぷつん俺の理性はその瞬間からぶち切れていた。
「あ、あの・・・・だれなんですかあなたたち。こんなひ
どいこと・・・・」
「ひどいことするのはこれからさ・・・」
悪友達がはやし立てる。
俺は桃子の身体を裏返す。
「きゃっ」
 桃子のお尻がせり上がり、俺はさらにそそられた。

俺は桃子のスカートをめくりあげた。小○生らしい
ナイロン生地の白いパンツが
丸見えにある。
「や、やあああ!」
桃子の悲鳴はおれの劣情をさらにそそる。



後ろ手で縛られている桃子の下半身は無防備だ、俺は
勢いのままスカートをはぎ取った。
「いやいやいやあ」
桃子の悲鳴はさらに激しくなった。



お尻を・・・・。優しく撫で回す。
ナイロン生地の感触とその下の、柔らかい
感触がたまらない。

お尻のわれめに沿って撫で回す。
柔らかい感触に夢中になる。
「くすぐったいよ・・・・・」
桃子がつぶやく。

パンツの上から股間に触れてみた
ぷにぷにと柔らかい感触がたまらない
「やだあ・・・」
桃子が顔を真っ赤にして恥ずかしがる。



あれっ・・・。
桃子の股間に染みができている。
「この染みはなにかなあ・・・」



「いやああだめえ」
俺はそっと桃子のパンツを脱がした。
真っ白なお尻が目の前に現れた。
そしてまだ生えそろわない股間も丸見え・・。
俺の頭は爆発した・・・。

俺は桃子のぷにぷにしたお尻を撫ではじめた。
桃子の少し湿りけをおびた股間に手をやる。

「ああっ!だめえ!」
しょおおお!
突然桃子はおしっこを始めた。

「ああ!きたねえなあ!」
「おいお前の責任だぞ!めんどうみてやれよ・・・」
悪友達は、桃子の姿に興味がそがれたのか
さっさと部屋を出ていってしまった。

「・・・・・」
桃子はしくしく泣いていた。
汚いなんてとんでもない
俺は逆に興奮してきた。


きれいにしてあげる。



「ああっ!だめえそんなとこいやあ!きたないよ」
俺は桃子を抱え込むと、おしっこでよごれた
秘密のわれめを舐め始める。
桃子は全身をぴくんと振るわせて悲鳴を上げた。

「汚くなんてナイよ。桃子のここおいしいよ」
「やだああ」
桃子のわれめに沿って舐めてあげる。
すると、そこからはおしっこ以外の
液体が湧きだしてきた。

「なんかからだがあつい・・・」
感じてきてるんだ・・・。
そう思った俺は
いよいよ行動に移すことにした



「そろそろいいだろう・・・」
俺の興奮も高まっていた。
「いやっ!それだけはいやああ」
桃子の股間から顔をあげ、
もうすでに爆発しそうなほど
かちんかちんになったペニスをあて
がう。

「だめえ」
「やさしくするから・・・ね」
桃子は俺の顔をじっと見つめている。





「いやっ!」
俺はできるかぎりゆっくりと桃子
の中に入っていった。
さすがにきつかったが、俺はすこしづつ
桃子の中を進んでいった。


「あったかいぜ!桃子の中狭くてあったかくて」
充分に唾液で濡らしたせいだろうか。
狭いながらも俺のモノは桃子の処女膜を押し破る
と一気に奥まで突き刺さった。
「いたっ!」
桃子が小さく叫んだ。




「おおつ!桃子の中きつくて!気持ちよすぎ!」
ろくに動きもしないのに。
すぐに俺は我慢ができなくなっていた。

「桃子出すよ」
「きゃああ!いやあ!出しちゃだめえ!」
「大丈夫だよ外にだすから・・・」

どぴゅ!どぴゅっ!どぴゅっ!
「あつい!」
桃子の柔らかいお腹の上に俺の精液が
飛び散った。桃子は不思議そうに俺の
精液を見つめていた。

「手荒なコトしてゴメンね・・・」
俺は桃子の両手の縄を解いてやる。
「・・・・」
桃子は、股間が気になるのか、しきりに
お尻をさすっている。

「おうちまで送ろうか・・・」
桃子はこくっとうなずいた。
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