電網電網天使淫辱触手


第7話制服で4
「ううっいやん・・・・・」
ハルナが股間へ伝ってくる生暖かいものにこらえられず、スカート
を引き下げる。スカートの上からふき取ろうとでもするかのように、
ごしごしと擦り出す。
「ああだめだめ・・・そんなことしたら余計に、お汁が中に入っち
ゃうよ」
男はハルナの仕草をあざ笑うように、おどけた言葉をかける。
「いやん・・・・」
ハルナはどうすることもできずに、ベットの上で丸くなる。両手で
顔を覆っていやいやと首を振った。
「・・・・どうしたらいいの」
つぶやくように言う。
「だからハルナちゃんは僕に抱かれるしかないんだよ・・・・」そ
う言いかけて、男にある考えがひらめいた。
「そうだね、早くシャワーを浴びて洗い流さないと・・・。それし
かないね・・・」
「え?」
男の突然の言葉にハルナはその言葉の意味を理解できない・・・。
「そこにドアが見えるでしょ?そこは僕専用のシャワールームだ。
つかっても良いよ。なかから鍵ができるし・・・・」
男がまくし立てるように言う。たしかに、ベットの横にドアがある。
ここがシャワールームだというのか。
「僕は構わないけどさ・・・・。妊娠しちゃうかも・・・・・」
男は裸のまま相変わらずにたにたと笑いながら自分のものをしごい
ている。ハルナは判断能力が欠如していた。
慌てて立ち上がると、ドアを開ける。そこは狭い更衣室になってい
る。右側のドアを開けると、たしかにシャワー室だった。思ったよ
りこぎれいだ。思い出したように内側から鍵をかけると制服を、ス
カートを脱ぎ、おぞましい体液に濡れたパンツを脱いだ。
「・・・・ふふふ・・・・思ったより良いなあ・・・・」
男はハルナがシャワー室にはいると、ベットの上に上がり、壁のカ
ーテンを引く。それは
マジックミラーだった。シャワー室側からは全く見えない。
そこには、素っ裸のハルナがいた。
「うふふ・・・TVじゃ見れなかったシャワーシーンを堪能するか。
しかも生だし・・・」
くっくっ・・・と嫌らしい笑い声をあげ、まだハルナのぬくもりの
あるベットに座り込んだ。
不安にさいなまれながら、ハルナは全身にシャワーを浴びていた。
まだまだ幼い細身体に、シャワーが降り注いだ。不釣り合いなほど、
形よく膨らんだ乳房が水しぶきを弾いている。
乳首が、ピンとたって、上を向いている。最高のながめだ。
「おおっ!た、たまらないね。これが本物のハルナちゃんのおっぱ
いだ・・・」
男は、手に持ったリモコンをいろいろ操作している。どうやらシャ
ワー室には隠しカメラが幾つも取り付けられているようだ。後ろの
モニターを確認しながら操作する。
「へへへ。。。すごいなあ・・・。NETで捌けば相当の稼ぎにな
るなあ・・・・。いや、もったいない。人になんかみせるものか」
モニター画面と、開いた片方の手ではオナニーをはじめた。そんな
ことには気付かず。ハルナは、タオルにボデイシャンプーをたっぷ
りとつけて泡立たせ、お尻から股間にかけて
擦り出す。男の精液を擦り落とそうと必死になる。だが、たったま
まではうまくいかない。
「いやん・・・どうしよう・・・」
仕方なく、脚を広げて、股間にタオルを通し、擦りあげるように前
後を洗い始める。それはとても恥ずかしい格好だった。
「いやん・・・こんな格好・・・・」
タオルが、ハルナの股間、お尻の割れ目を上下する。そのたびに、
かわいいお尻がぷるんと動く。
「こ、このくらいで良いのかしら・・・・・」
今度はシャワーを直接股間にあてて、洗い流す。だが、まだ不安が
残るのだろうか。ふたたびシャンプーをたっぷりと塗って、今度は
股間を擦りあげる。
「ううう・・・・ホントに落ちたのかしら・・・・」
ハルナはこらえきれなくなったのか、涙をぽろぽろと流しながら、
股間を洗い出す。
その様子をずっと眺めていた男は、すでに3発も、マジックミラー
に発射していた。
「・・・・す、すごいもの見ちゃったよ・・・・・うん?・・・・」
男が、ハルナの変化に気付いた。
「・・・・あれっ?な、なんか変・・・・・」
ハルナは、がくんと膝を落とし、シャワー室にうずくまっていた。
幾度も、股間を洗ううちに、股間のクリトリスに知らず知らずに刺
激が加わっていた。はじめての刺激がハルナの強烈に襲いかかった
のだ。
「・・・・あれ・・・なにか目の前が・・・・で、でも・・・・・
これって」
ハルナはオナニーの経験がなかった。だが、おそるおそるタオルを
動かす。すでに膨れはじめたクリトリスにこすれ、ふたたび電光が
走った。
「・・・・・な、なに・・・・で、でも・・・・・」
ハルナは自分の身体の変化に気付いた。乳首が痛いほどつんと張っ
ている。股間には、いままで感じたことのないふくらみがあり、暖
かい液体が湧き出てきた。
「・・・・え、な、なに・・・いやん」
その時、シャワー室の内扉が大きな音を立てて開いた。
あの男が入ってきたのだ・・・・。
「いけない子だね!僕が見てないと思って、オナニーするなんてさ・
・・・・」
「え、いやん!」
あわてて逃れようとする。だが、腰がたたなかった。ハルナは、顔
を火照らせて、シャワー室に座り込んでしまった。
男はにたにた笑いながらハルナの前に自分のものを押しつけた。何
度ものオナニーの後を拭きもせず、ぬるぬるした白い男汁を垂らし
ている。
「コレ欲しかったんだろ?今入れてあげるからね・・・」
身動きできないハルナを押さえ込むと、男が開いたままの股間に押
し入った。
「・・・あ!い、痛い・・・・・」
にゅるっ・・・・
ハルナの股間は充分に濡れていた。男は今度こそ、ハルナの中に入
り込んだのだ。
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