まろん新体操部レイプ
第1話:
「あ〜あ、あいかわらずマオ先生のしごきはきつい!きつい!」
「しごきだなんて。一生懸命なだけなんだからそんな事いっちゃだめだよ」
すっかり暗くなってしまった。まろんと都は急ぎ足で家へ向かって。
練習にはあまり熱心じゃない都が、ぶつぶつと文句を言っている。
「わたしには大事な使命があるんだからね」
「怪盗ジャンヌを捕まえる事。でしょ?」
「そう〜よ、そう。待ってなさい、ジャンヌ。かならずわたしがつかまえ・・」
都の演説が始まった、だが、その言葉は遮られた。
5人の男達が現れて、二人を近くの廃ビルに連れこんでしまった。
「あんたたち、こんなことしてただですむと思ってるの!」
「わたしのパパは刑事なんだからぁ!」
男達に取り囲まれ、都がまろんをかばうように大声で怒鳴った。
「都・・やばいって・・」
まろんにはわかっていた、威勢よく見えても都はぶるぶる震えていた。
本当の都はとても臆病な子なんだって。
『やかましいな・・!用のあるのは日下部まろんなんだけどね』
『とんだお邪魔虫もついて来ちゃったな』
「なにいってるの!まろんには指一本触れさせないんだから!」
ぶるぶる震えながら、都がまだ、突っ張っている。
男達はちぇっと吐き捨てるようにいって、二人が都を両側から捕まえる。
「なにするのよ!はなしなさいよ!ゆるさないんだから!」
『おとなしくしな!』
二人がかりでまろんから引き離がし、離れたところに連れて行って、床に押し倒した。
「やめなさいよ!ゆるさないから!」
『威勢はいいけど、ふるえてるよ!』
『今にも泣き出しそうだな!』
「いや!」
男達に見破られあわてる都。ぶるぶる震えて泣き出す。
抵抗は出来ない、男達の手で、制服を脱がされていく。
「いや!やめていや〜っ!」
『それでいいんだよ、かわいい都ちゃん』
『おれたちとエッチしようぜ』
「いやだめ!いや!」
「都!」
まろんは男達をすり抜けようと動き回る。新体操の身体能力は高い。
だが、大柄な男達もなかなか素早く動き回り、まろんを逃さない。
『友達を助けたいのかな?』
「決まってるでしょ!」
男のとぼけたような言葉遣いにまろんはいらだった。
都が危ない。
『助けたいのなら言う事を聞いてもらおうかな?』
「誰があなた達の言う事なんか!」
「きゃ〜!いや〜やめてえ!」
都の悲鳴が高くなった。
『かわいいパンテイ!脱がしちゃおうか!』
『ブラも同じ柄だ、胸はあんまり大きくないな!』
都は、制服を脱がされて下着姿になっている。
男達はすでに下半身丸出しで、都を襲っている。
「都!」
まろんが再び叫んだ。
『いいのかな?日下部まろん?このままじゃ友達の処女膜がぷっつんだ』
『そうそう、処女マンコに突っ込まれて中出しされちゃうぞ!』
「都・・・」
男達の卑猥な言葉に、まろんは焦った。このままでは都は。
『ほう〜ら、おちんちんだ。これでおねえちゃんのマンコにぶっすりだ!』
『おねえちゃんは処女かな?だとしたら、処女喪失ってわけだ』
「い〜いや〜!やめて〜!」
「まろん!たすけて!ま〜ろ〜ん!」
「都!なんでもする!いうこときくから!都を助けて!」
『そうかそうか、よし、じゃあ言う事を聞いてもらおう』
まろんに話しかけた男が合図をする。こいつがボスらしい。
すでに、下着も脱がされた都は、これから突っ込まれようとしていた。
『おいおい、ここまできてかよ・・』
『やりはしねえケドよ、少しは楽しませろよ?このねえちゃん白くてきれいな裸してるんだ。このままじゃもったいねえ・・』
「いや〜!」
男達は都の身体をさわりはじめた。
胸を揉み、乳首を摘んだ。
「いや〜!や〜め〜てえ!」
「話が違うわ!」
まろんは男に抗議する。
だが男はふふんとせせら笑った。
『オマンコはしねえといっただけだ。もっとも、お前が逆らえばそれも約束出来ネエがな』
『目の前に裸の姉ちゃんがいるんだ、乳を揉むぐらいゆるしてやれよ』
もう一人の男がせせら笑った。
「なにをすればいいの・・」
最悪の事が免れれば良いとしなければならない、まろんはそういって諦めた。
『まずは、制服を脱いでもらおう』
「・・・・」
だいたいの察しは付いた。都の事を思えばわがままなど言ってられない。
だが、無理矢理脱がされるなら兎も角。自分ので脱ぐのはさすがにためらった。
『おい!・・いいのか?・・むこうはやりたくて困ってるんだぜ』
「・・・」
男の後に、都の泣き顔が見えた。
まろんは千章の顔を思い浮かべた・・。
制服の上着を脱いでいく。キャミソールが現われる。
男達の息をのむ音が聞こえるようだ。
『そいつも脱げよ・・・』
「・・・」
まろんは、頬を真っ赤に染めながらキャミソールを脱いだ。胸を手で覆って更に頬を染める。
『隠すなよ!おまえのでかいおっぱいが見たいんだよ』
しかたなく両手を下にする。スポーツブラに包まれたはち切れそうなおっぱいが現われる。
男達の口笛がいやらしく鳴った。
『スカートも脱ぎな・・』
しかたなく、スカートのファスナーをはずす。制服の短いスカートが、足元に落ちた。
スポーツ用のショーツだ。白い地味な柄だが。まろんにはそれが似合った。
「・・脱いだわ・・。次になにをすればいいの?」
まろんは男達に言った。
それまで気づかなかったが、男達はすでにズボンを脱いでいた。
ボスと思われる男は小さなサイズのスポーツブリーフを穿いている。
あそこは、もちろん盛り上がっている。
『俺たちを気持ちよくしてもらおうか?』
『俺たち3人のちんぽをしゃぶって気持ちよくしてもらうのさ・・』
「そんな・・」
まろんは口ごもった。
だが。
『ことわれば、向うのお姉ちゃんは二人にやられるだけだぜ・・いいのか?』
拒めるはずもなかった。
ボスがまろんの目の前に迫った。
「あ・・・」
『お前が俺のブリーフを脱がしてしゃぶるんだ・・』
「・・うそ・・」
ひざまずいたまろんの目の前に男の下半身が押しつけられる。
「・・う・・・」
『お前が脱がすんだよ・・』
まろんは、いわれるままにボスのブリーフを脱がす。
中から、勃起して我慢汁のにじんだペニスが飛び出してきた。
「・・う・・・ぐ・・・」
ペニスが、まろんの頬を叩いた。頬に男の我慢汁が塗りつけられる。
「いやっ!いや〜!」
都の悲鳴が上がった。
「な、なにをしてるの!約束が!」
都は男達のペニスを両手に掴まされ、手コキをさせられていた。
まろんの位置からではそれは見えない。
『安心しな、友達は手コキをさせられてるだけだ。お前が言う事を聞かないと、それじゃすまないがね』
「・・いやっ。そんなこと・・。えっ!?」
まろんの両側に残りの二人の男が立った。まろんの手を掴むと自分のペニスを掴ませる。
「いやっ!・・やだ!・・うぐっ!」
『一度に三人だ、こうでもしないとまにあわないだろう?』
『そうさ、こっちも自爆しそうで我慢出来ねえ!』
『いきもちいぜ!・・まろんちゃん』
「・・ふぐう・・・うぐう・・・・うぐ」
男達の凌辱が始まった。
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