■ アイスプラント(雫菜)[別窓]
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登録: 2009/06/18(Thu) 17:25 更新: 2009/06/18(Thu) 17:25
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クリスタリナム。 ハマミズナ科メセンブリアンテマ属の多肉植物。 通称名の「アイスプラント」の語源は表皮にある透明な塩嚢細胞(ブラッダー細胞)によって葉や茎が凍っているように見えることから。 種名のクリスタリナム(crystallinum)は塩嚢細胞がキラキラとした結晶に見えることに由来。 雫菜という和名(? 商品名の可能性もある)は塩嚢細胞がしずくのように見えるからか。 別称の「水晶菜」はクリスタリナムの訳か。 フランス語名はフィコイド・グラシアル(ficoïde glaciale:氷った無花果?) ヨーロッパ、西アジア、アフリカ原産。 耐乾燥・耐塩性の高い塩生植物。 サラダなどにして食用。 塩味で、酸っぱい。 |
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■ 日々の糧[別窓]
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登録: 2010/08/18(Wed) 15:27 更新: 2010/08/18(Wed) 15:32
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一寸ピンぼけ手ぶれあり。
白木(ナチュラルウッド)のテーブルの上に置かれた、白いお皿に盛られた3切れのパン。 (ブドウパンのスライス2切れと、黒ごまがトッピングされた丸い堅焼きのあんパン) 光源は右上。 一寸コントラスト強め。 |
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