ハルナの股間からは処女の出血に混じって男の精液が液が溢れ出してくる。 男のペニスが何度もハルナの中に突入されるたび、溢れる量はがふえていく。 じゅぶっ!じゅるっ!じゅぷっ!・・・・・・ イヤらしい音が辺り一面にただよう。 「えへへへ・・・すべすべしたカワイイお尻だなあ・・・」 男はハルナに突入すると、むき出しの太腿からお尻へと、汗まみれの手を這い回らせた。 まるで軟体動物に這い回られるようだ。 すでにパンツを脱がされた下半身は、男の攻撃になすすべもない。薄い一枚の布とかした スカートは腰までめくり上げられ。男の手が這い回る。太腿に、股間にお尻に這い回る。 やがて男がハルナのお尻のお肉をわれめから押し開く。 「ひっ!いやあ!なにを・・・・」 ハルナが小さく悲鳴を上げる。男の手の動きに合わせるように、ぬるぬると触手がお尻に われめに這い回る。 そして 「あっ!いやっ!痛いっ!」 充分にお尻の穴の回りを濡らすと。触手がハルナのお尻の穴に入り込んだ。 じゅぶっ!じゅるじゅるじゅる・・・・・ 淫らな音を立てて、触手がハルナの後ろの穴に入り込んでいく。 「ひっ!ぎい・・・・・・・・」 ハルナは内臓をえぐられるの痛みに悲鳴を上げることさえできない。 そんなハルナの顔を胸に顔を埋めながらおとこがのぞき込んで、ひひひ・・・。 といやらしいこえでわらう。 「・・・・・たまらないねえ。処女膜を破るときもきつかったけど。こちらは比べ物にな らないねえ・・・・きつきつだよ・・・・」 そうだ、このコムネットのなかでこの男は自分の欲望を触手に変えている。つまり、男は 何本ものペニスでハルナを犯し始めているのだ。 触手ペニスがハルナの肛門を押し開いて、内臓へと進入していく、直腸の入り口まで入り 込むと、一旦止まって、ピストン運動を始める。 じゅるっ!じゅるっ!じゅるっ!・・・・・・。 それに合わせるように、男が本来のペニスを打ち込み出す。 ぬちょ!じゅぼっ!ぬりゅっ! 「すげえ!前後からやると。狭くなって締め付けてくる・・・・」 「・・・・・・ああああ・・・・・・」 前から後ろから激しく突っ込まれ、突き上げられる。 じゅるっ!じゅるっ!じゅるっ!じゅぼぼ・・・・・・。 ぬちょ!じゅぼっ!ぬりゅっ! 前後のペニスが同調したように同じテンポで突き上げる。その度に内臓を突き上げられ 様な刺激に、ハルナは悲鳴を上げる。 ハルナは意識が薄れようとしている。 「・・・まだまだ。これからが本番だよハルナちゃん」 男はそうつぶやくと、また新たないじめを開始する。 お尻を撫で回していた手を、ハルナのむき出しの細い腰に回す。 背中からお腹、そしておへそへと、汗まみれの手で撫で回していく。 「・・・最高だあ。ハルナの肌はすべすべで・・・・・なんて触り心地がいいんだ・・・」 いつの間にか、ハルナのスカートはずり卸され、完全に下半身がむき出しになる。 白いなめらかな肌が、男のぬめった手に汚されていく・・・・。 「・・・・・・・ああ」 ハルナは身動き一つできず。男の前後からのピストン運動にゆらされ時々うめくだけだ。 「・・・!」 ハルナが目を見開いた。ハルナの両手の自由を奪っていた触手の先端が、ハルナの顔に降 りてくる。 そして、 「うぐっ・・・・・ぐううう・・・・」 ぬりゅっ・・・・ 不気味な音を立てて触手ペニスがハルナの口に中へと入ってきた。口の中に生臭い臭いが 充満する。 「・・・ふぐうう・・・・」 ハルナは必死になってはき出そうとする。 「おおお!ハルナちゃんの口の中も最高だあ!!!」 男は、狂ったように叫んだ。ハルナの膣、肛門、口の三つの穴を自分のペニスで占領した のだ。 「あとは、このでっかいおっぱいを・・・・」 男は胸から顔を上げると、両手でハルナのオッパイを揉みはじめた。いや、揉むなんて物 じゃないかも。力ずくで、ハルナのエレメントスーツの上から鷲づかんで揉みあげる。 その苦痛に、ハルナは顔を歪めるしかなかった。 「おおおお!ハルナちゃん気持ちいいよすごく・・・・・」 男が絶叫した。 どぴゅう!じょぱああ! 男の3本のペニスが同時に射精をはじめた。ハルナは胎内中に男の精液を浴びせられてい た。 あまりの量の多さに、あふれ出し顔を全身を染めていく。 「・・・・・ぷはあ・・・・・」 そのとき始めて男の手がゆるんだそして。 ハルナは、ゆるんだ触手から手ぬくとコムコンを作動させる。 それは無意識のままに行われたのかもしれない。 「・・・・バーチャルアウト・・・・・」 ・・・・これでやっとこの悪夢から逃げられる・・・・・・・ハルナは気を失っていっ た 。