電網電網天使淫辱触手


第8話制服で5
「す、すごいや!するっと入っちゃった。おいたをしてたからだね・・・・」
「え!い、いやん!」
『おいた』その言葉の意味はハルナにすぐ分かった。ハルナはまだ、オナニーの経験はな
かった。汚された股間を拭おうと、必死にしたことが、ハルナのまだ芽生えない性感を刺
激したのだ。
確かに、処女を奪われる痛みはあったが、それは、あのコムネットでの経験とは違ってい
た。ハルナの身体は、触れるのもおぞましい男のペニスを、包み込むように飲み込んだ。
「前の時よりずっと動きやすいや・・・・」
男は、ハルナの感情などお構いなく、シャワー室の床に押し倒してのし掛かる。そのまま、
激しく腰を動かし出した。
にゅぽじゅぽじゅぽ・・・・
「ああ!い、いやん!・・・・・だめえ!」
男のものがハルナの中で暴れ回った。ハルナの股間からは、処女喪失を示す出血があった。
だが、嫌悪でしかない男のものを受け入れ、出血とは別の体液が、あふれ出してきた。
ハルナの身体は、本人の意思とは正反対に反応をはじめている。ハルナにはそれを止める
手立てはない。ハルナの頭の中はパニック状態だ。
「あいかわらずハルナちゃんのおっぱいは大きいなあ。最高の手触りだよ!」
「ああ・・・いやん・・・・」
男はハルナの胸に顔を埋め、ボデイシャンプーにまみれた乳房を、しゃぶったり、両手で
荒っぽく揉んだりする。
 この大きさでもまだ膨らみきらないのか、まだ硬いハルナの乳房は、男が触るたび激し
い痛みをハルナに与える。だが、同時にそれとは違う感情がわき上がってくる。
ハルナの意識はもうろうとし、その身体は刺激だけを求めている。
特にピンク色の乳首が、硬く張りつめて男を誘っている。
「あれっ!ハルナちゃんの乳首、ずいぶんと感じてるのかな。ピンとたってるよ!」
そう言いながら、乳首を指先でこねこねとこね回す。
「ああっ!だめ!痛い!」
ハルナの全身に鋭い刺激が電撃のように伝った。ハルナは一声引きつった悲鳴を上げるた。
はじめて達したのだ。
それを見て、男は更に興奮して叫びながら激しく突き上げた。
「ハルナちゃん!行っちゃったのかい!そうか!僕のがそんなに気持ちがいいんだね!い
い子だ!それじゃたっぷりと出してあげるからね!」
ぐちょ!じゅぽ!ぐちょ!
まるで狂ったように、無表情なハルナの中に突き上げる男。やがてそれは長くは持たなか
った。
「ほ、ほら!だすよ!ハルナちゃんの中に!一杯!だから妊娠してよ!ほ、ほら!」
どぴゅ!どぴゅるううう・・・・・
ハルナの中で、男の精液が弾けた。その量はかなりのもので、ハルナの子宮をめがけて打
ち出された。だが、余りの多さに、ハルナの狭いホールからあふれ出す。
「はあはあはあ・・・・・」
男の暴力に処女を奪われ、中だしされ、しかもはじめての性的興奮をあじあわされるとい
う。想像もつかない体験に、ハルナは感情を失い、呆然として涙を流すだけだ。
その目からは輝きが消えていた。
「はあはあ・・・。すごいよ。凄く気持ちがよかった。ハルナちゃんのあそこぬるぬるで・
・・・」
「・・・・・・・・・・・」
「いっぱい出したのにまだこんなに元気だよハルナちゃん」
「今度はその大きなオッパイに出したいなあ・・・」
男のいやらしい言葉にも、ハルナは反応しなかった。  ただ呆然と従うだけだ。
それを良いことに、男は更に調子に乗っている。
男がシャワールームの床にハルナの身体を寝かせ、その上に跨る。ハルナの両手を使って
自分のものを挟み込むと、擦りはじめる。
「おおっ!そうだ、そうやってこするんだよ」
「・・・・・・」
 ハルナは男の指図どおり、パイずりをりをはじめる。ぎこちない手つきで。
ボデイシャンプーが滑りをよくし、男のものはさらに脹れあがった。
「・・・・ハルナちゃんいいよ!凄く気持ちが良い・・・・・」
ハルナの目の前には、まだ残りの精液をたらした鎌首が揺れている。
さらにそこから、透明な先走り液がたらたらと流れ出した。
「・・・・そうだ、ハルナちゃん。僕の先っぽをなめて!ほら、舌を出して」
ハルナはいわれるがまま、カワイイ舌を出して、舐め始めた。
「ううっ!いいよ!いいよ!最高だあ!」
男が歓声を上げた。
 ハルナもまた、意識は破壊され、より強い性感だけを求めていた。

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