■ カワラヒワ[別窓]
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登録: 2009/06/08(Mon) 17:53 更新: 2009/06/08(Mon) 17:53
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アスファルトの路上に河原鶸が一羽。
和名:カワラヒワ(河原鶸)/コカワラヒワ(小河原鶸) 学名:Carduelis sinica 英名:Oriental Greenfinch(オリエンタル・グリーンフィンチ) 分類:脊椎動物亜門 鳥類(鳥綱) スズメ目 アトリ科 ヒワ属
特徴 体はオリーブ褐色。 頭部は緑色味の強いオリーブ色。頭頂から後頸にかけてが灰黒色。 翼(初列風切と次列風切)に混じる黄色が特徴で、飛翔すると黄色い翼帯が見える。 嘴はピンク色でやや太い。 メスはオスよりも色が淡い。 特に顔の緑色味は少なく、褐色味が強い。 |
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■ 青空と真鯉とちび鯉と。[別窓]
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登録: 2013/05/13(Mon) 21:59 更新: 2013/05/13(Mon) 21:59
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撮影日 2013/04/28
上田城城跡公園内。風を孕んで泳ぐ鯉のぼり。 |
こいのぼり(鯉幟)、別名「皐幟」、鯉の吹き流し。 江戸時代に武家で始まった日本の風習。 端午の節句(旧暦の5月5日)までの梅雨の時期の雨の日に、男児の出世と健康を願って家庭の庭先で飾られた紙・布などに鯉の絵柄を描き、風をはらませてなびかせる吹流しを鯉の形に模して作ったのぼりのこと。
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