■ ラピスラズリの丸玉[別窓]
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登録: 2009/10/14(Wed) 17:39 更新: 2009/10/14(Wed) 17:39
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ラピスラズリの丸玉ビーズを水晶のクラスターに掛ける。
瑠璃(ラピスラズリ・Lapis lazuli)は方ソーダ石グループの鉱物4種を主成分とし、他のいくつかの微量鉱物が入り混じった混合物(岩石)。
主成分 ・ラズライト(Lazurite):青金石 ・ソーダライト(Sodalite):方曹達石 ・アウイン(Hauyne):藍方石 ・ノゼアン(Nosean ノーゼライトとも):黝方石《ゆうほうせき》 副成分(微量、または含まれない場合も) ・カルサイト(方解石):白い筋。 ・パイライト(黄鉄鉱):金色の斑点。 ・その他:柱石、斜長石、燐灰石、ジルコンなど
ラピス(lapis)はラテン語で「石」、ラズリ(lazuli)は同じく「青」を意味しています。 ラズリ(lazuli)の語源は、アラビア・ペルシャ語で「青・天空」を意味する「アル ラズワルド(al lazward)」。
石言葉は「高貴」「永遠の誓い」 |
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■ 招き猫会議。審議中[別窓]
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登録: 2009/11/06(Fri) 21:47 更新: 2009/12/10(Thu) 13:00
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右手上げ、左手上げ、両手上げ×2。 招き猫の由来にはいくつかの説があるが、有名な物は、 東京都世田谷区の豪徳寺が発祥の地とする説。 彦根藩第二代藩主・井伊直孝が鷹狩りの帰りに豪徳寺の前を通りかかったとき、この寺の和尚の飼い猫が門前で手招きするような仕草をしていたため寺に立ち寄り休憩した。すると雷雨が降りはじめた。雨に降られずにすんだことを喜んだ直孝は、豪徳寺を建て直すために多額の寄進たという。(ひこにゃん)
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【審議中】 ∧,,∧ ∧,,∧ ∧ (´・ω・) (・ω・`) ∧∧ ( ´・ω) U) ( つと ノ(ω・` ) | U ( ´・) (・` ) と ノ u-u (l ) ( ノu-u `u-u'. `u-u' 「招き猫会議」の他の図案 |
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