■ 真上から見たチューリップ[別窓]
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登録: 2007/09/05(Wed) 15:05 更新: 2007/09/05(Wed) 15:05
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黄色の少し入った赤い一重咲きのチューリップの花を、真上から見下ろす。
ユリ科チューリップ属の球根植物。 和名は鬱金香(うこんこう)、 中近東原産で、もともとは「ラーレ」と呼ばれていた ヨーロッパ伝来時にこの花の名前がターバンを意味する「チュルバン」と誤って伝えられ、転訛してチューリップとなった。
聖書に「シャロンのばら(旧約聖書『雅歌』2章1節)」とあるのは、チューリップのことだという説がある。
花言葉は色によって異なる。 赤い花は「愛の告白」「愛の宣告」 |
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■ スミレ(接写)[別窓]
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登録: 2007/09/10(Mon) 14:38 更新: 2007/09/10(Mon) 14:38
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露地植えのビオラ。花びらが虫に食われている。
ビオラ(ヴィオラ・Viola)はずばり「すみれ」の意味。 園芸用語では小型のパンジーを指す。 花の直径がおおむね3〜5cmぐらいのものをパンジー、それより小さいものをビオラと呼んで区別することもある。(でも交配や交雑が進んでいるので、厳密に区別するのは難しいそうな) 花期は12月上旬〜5月下旬。
ビオラの花言葉は「誠実」 |
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