第1位 -> 2pt
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■ アメシストの結晶(ピンぼけ)[別窓]
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アメシストのクラスター(群晶)原石。 ピンぼけと言うよりは、手ぶれ(泣) amethyst・アメジスト 鉄イオンと深い地層の微弱な放射線によって紫を発色した水晶。 英名はローマ・ギリシャ神話の酒の神バッカス(デュオニソス)の物語にちなむ「a-methu(酔わせない)」で、そこから悪酔いを封じるお守りとされている。 2月の誕生石。 石言葉:誠実・心の平和・酔いが醒める |
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■ 芍薬の花(露出オーバー、ハイキー、ふんわり、若干ピンぼけ)[別窓]
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桃色のシャクヤクの花。 花びらの間から黄色い雄しべが見える。 八重咲きで、大変よい香りがしたので、恐らく洋芍薬。 ハイキー。ピンぼけ、手振れ。ふわふわ。
花言葉は「恥じらい」「はにかみ」「内気」「清浄」 |
シャクヤク(芍薬)はボタン科の多年草。 原産は中国北部から北朝鮮北部。 牡丹が「花王」と呼ばれるのに対し、花の宰相、「花相」と呼ばれる。 日本へは平安時代以前に「薬草」として伝えられ、その後は「観賞用」として多数の園芸品種がつくらた。それらを「和芍薬」と呼ぶ。 「和芍薬」は一重咲きや翁咲きが多い。 ヨーロッパで育成された「洋芍薬」は、弁数が多く香りの強いものが多いのが特徴。 英名のピオニーは、ボタン科ボタン属の総称。 |
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