■ 花壇のチューリップ[別窓]
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登録: 2007/09/05(Wed) 15:11 更新: 2007/09/05(Wed) 15:11
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色とりどりのチューリップが咲く花壇。
チューリップはユリ科チューリップ属の球根植物。 和名は鬱金香(うこんこう)、 中近東原産で、もともとは「ラーレ」と呼ばれていた ヨーロッパ伝来時にこの花の名前がターバンを意味する「チュルバン」と誤って伝えられ、転訛してチューリップとなった。
聖書に「シャロンのばら(旧約聖書『雅歌』2章1節)」とあるのは、チューリップのことだという説がある。
花言葉は色によって異なる。 赤「愛の告白」「愛の宣告」 白「失われた愛」「失恋」「新しい恋」 黄「実らない恋」「望みのない恋」「名声」「正直」 紫「不滅の愛」「永遠の愛」「愛に燃える」 桃「恋する年頃」「愛の芽生え」「誠実な愛」 |
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■ 南瓜の雄花[別窓]
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登録: 2007/09/10(Mon) 16:39 更新: 2008/12/29(Mon) 17:48
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地這いで育てたかぼちゃの雄花を上から。
カボチャはウリ科カボチャ属の一年草の総称。 語源はポルトガル語で「カンボジアの瓜」を意味する「Cambodia abóbora(カンボジャ・アボボラ」の後半部分を省略したもの。 漢字表記の「南瓜」は「南京瓜(ナンキンウリ)」の省略形。 別名は唐茄子(トウナス)、南京(ナンキン)。
花期は6〜8月。 瓜なので雄花と雌花がある。 1ヶ月ほどで実が熟す。
花言葉は「大きさ」「広大」 |
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