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オリジナル小説・写真素材「お姫様倶楽部Petit」の更新記録&中の人の覚え書き
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この日記もどきは長期間書き続けられておりますため、過去ログ記事中にはリンク切れが多数発生しております。
なにとぞご容赦下さいませ。
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 最初に買ったマシンは、アイボリーとブラウンのツートンだった。 2008年02月29日(Fri) 日記的な記事
こんな色のパソコンが欲しい!
なんてこと、思ったこともなかった子供の頃。
なにしろ、
メーカーによって「メーカーのカラー」が出ることはあっても、
同じ型番で色が違うパソコンなんて
あのころは、X1ぐらいしかなかった。
(初期のX1は赤と白とグレーの3色が選べた。テレビ部門が開発していたからかな>カラーバリエーションって考え方は)

PC88mkIIにはあの色しかなかった。
ソフトウエアが豊富な88が欲しくて、
必死でお金を貯めたけど
廉価版のFRしか手が出せなくて……。
苦くも楽しい思い出ですな。

ま、結局セコハンで「X1turboIIの赤いヤツ」も買ったんだけどね。
(ほとんど使わなかったけど……)

 だえもんさん。 2008年02月29日(Fri) 日記的な記事
幻想検索tentativelyの移転()に伴って、
登録してくださっているサイトのオーナーさん達に
お知らせのメールを随時お送りしているわけですが、
……MAILER-DAEMONさんとか、Mail Delivery Subsystemさんとかからのお返事メールがぽちぽち来るですよ。

神光寺が関わっているサーチは、
登録後更新を全くしなくても、そのことを理由としてのデータ削除は行わない方針でございます。
だから、登録したらそれっきりのサイトオーナーさんも多い。

新しい作品が公開されても、サイトの名称が変わっても、ペンネームを変更しても、
あるいはURLが変わっちゃってても、
情報を修正しない方だっている。
(さすがに「アクセスできない」状態になっているサイトの情報は、デッドリンクカテゴリへ移動の後削除せざるを得ない)

特にtentativelyは登録・更新作業時に確認メールを配信しないシステムだから、
更新作業をしても元からメールが来ないんで、
メアドの変更をころっとお忘れになる方が、多分いるんじゃないかと推測。

それに、サーチ登録時には大体フリメアドを使うだろうけど、
そういうものは、2年,3年つかったら変えるって人が多い。
メアド変更はスパム対策としても有効なわけだから。

……私も「ハンドルまで同じなメアド間違えさん」が
過激な出会い系掲示板に我が常用アドを登録しちゃったせいで、
期せずして人生最大のモテ期が到来して、
山のように殿方&ウイルスさんからメールを頂いたときには、
さくっとアドレス変更しちゃったもんさ。

だから、アドレスが変わるのは仕方がない。

しばらくはダエモンさんからのラブコールに浸ろうと思う……。









でも、アドやURLが変わったら、
速やかに登録内容を変更して欲しいのであります。

以上、サーチ管理人からのお願いでした。

 資料室に1編追加。 2008年02月26日(Tue) 日記的な記事
資料室(著作権法に抵触しない「お姫様関連文書」)
知里幸惠(編・訳)のアイヌ神謡集を追加。

アイヌ神謡集は、アイヌ民族に伝わる「カムイユカラ(神の叙事詩・神謡)」。
カムイユカラは「カムイ(神々)が自ら語る形式のユカラ(ユーカラ 謡・叙事詩)」で、神(自然)とアイヌ(人間)の関係を表す物語・教訓などがうたわれている。

編者であり訳者の知里幸恵は、ユーカラクル(ユカラの語り部)であった祖母・金成モナシノウクが謡い、母方の叔母・金城マツがローマ字で書き留めたユカラ(アイヌ叙事詩)を、大和言葉に翻訳し、言語学者・金田一京助の助言と協力によって脱稿。
出版を目前にしていた1922年9月18日に心臓麻痺で急逝。享年19。
文字を持たないアイヌ語は、歌と語りでその歴史を綴る。
明治以降、北海道が急速に開発され、アイヌが大和民族に飲み込まれてゆく過程で、語り部達はその数を減らしていった。
知里幸恵は祖母と叔母の影響でアイヌ語が堪能であり、失われてゆく自らのアイデンテティ(北海道の自然、アイヌの文化)を守りたいという強い願いから、命を削ってこの神謡集を著したといえる。

 メモ。アンダルサイト(andalusite 紅柱石) 2008年02月19日(Tue) 日記的な記事
アンダルサイト(andalusite 紅柱石)
K18黄金ツイストブレスレット(アンダルサイト&サンストーン&シトリン)【天然石アクセサリーFROMS】アルミニウムケイ酸塩
モース硬度 6.5〜7.5
カイアナイト(kyanite 藍晶石)やシリマナイト(sillimanite 珪線石)と
同質異像(同じ化学組成であるにもかかわらず、異なる結晶形を作り出すこと)の関係にある。
最初の発見地であるスペインの地名、Andalusia(アンダルシア)に因む。
炭素を含むと十文字の模様を持つカイアストライト(chiastolite 空晶石)になる。
アンダルサイトの特長は強い多色性。
見る角度によって、オレンジブラウンからイエローグリーン、時にはゴールドの輝きが見える。

 メモ。 2008年02月10日(Sun) 日記的な記事
パーシー・ビッシュ・シェリー(Percy Bysshe Shelley, 1792年8月4日 − 1822年7月8日)
詩人。
二人目の夫人は『フランケンシュタイン、あるいは現代のプロメシュース』(Frankenstein: or The Modern Prometheus)の作者である
メアリ・ウルストンクラフト・ゴドウィン・シェリー(Mary Wollstonecraft Godwin Shelley , 1797年8月30日 - 1851年2月1日)。

西風の賦 1819年

ODE TO THE WEST WIND


       

O WILD WEST WIND, thou breath of Autumn's being,
Thou, from whose unseen presence the leaves dead
Are driven, like ghosts from an enchanter fleeing,

Yellow, and black, and pale, and hectic red,
Pestilence-stricken multitudes : O thou,
Who chariotest to thier dark wintry bed

The winge`d seeds, where they lie cold and low,
Each like a corpse within its grave, until
Thine azure sister of the Spring shall blow

Her clarion o'er the dreaming earth, and fill
(Driving sweet buds like flocks to feed in air)
With living hues and odours plain and hill :

Wild Spirit, which art moving everywhere ;
Destroyer and preserver ; hear, oh, hear !


       

Thou on whose stream, mid the steep sky's commotion,
Loose clouds like earth's decaying leaves are shed,
Shook from the tangled boughs of Heaven and Ocean,
Angels of rain and lightning : there are spread
On the blue surface of thine ae"ry surge,
Like the bright hair uplifed from the head
Of some fierce Maenad, even from the dim verge
Of the horizon to the zenith's height,
The locks of the approaching storm. Thou dirge

Of the dying year, to which this closing night
Will be the dome of a vast sepulchre,
Vaulted with all thy congregated might

Of vapours, from whose solid atmosphere
Black rain, and fire, and hail will burst : oh, hear !


       

Thou who didst waken from his summer dreams
The blue Mediterranean, where he lay,
Lulled by the coil of his crysta`lline streams,

Beside a pumice isle in Baiae's bay,
And saw in sleep old palaces and towers
Quivering within the wave's intenser day,

All overgrown with azure moss and flowers
So sweet, the sense faints picturing them ! Thou
For whose path the Atlantic's level powers

Cleave themselves into chasms, while far below
The sea-blooms and the oozy woods which wear
The sapless foliage of the ocean, know

Thy voice, and suddenly grow gray with fear,
And tremble and despoil themselves : oh, hear !


      

If I were a dead leaf thou mightest bear ;
If I were a swift cloud to fly with thee ;
A wave to pant beneath thy power, and share

The impulse of thy strength, only less free
Than thou, O uncontrollable ! lf even
I were as in my boyhood, and could be

The comrade of thy wanderings over Heaven,
As then, when to outstrip thy skiey speed
Scarce seemed a vision ; I would ne'er have striven

As thus with thee in prayer in my sore need.
Oh, lift me as a wave, a leaf, a cloud !
I fall upon the thorns of life ! I bleed !

A heavy weight of hours has chained and bowed
One too like thee : tameless, and swift, and proud.


       

Make me thy lyre even as the forest is :
What if my leaves are falling like its own !
The tumult of thy mighty harmonies

Will take from both a deep, autumnal tone,
Sweet though in sadness. Be thou, Spirit fierce,
My spirit ! Be thou me, impetuous one !

Drive my dead thoughts over the universe
Like withered leaves to quicken a new birth !
And, by the incantation of this verse,

Scatter, as from an unextinguished hearth
Ashes and sparks, my words among mankind !
Be through my lips to unawakened earth

The trumpet of a prophecy ! O, Wind,
If Winter comes, can Spring be far behind ?

 メモ 2008年02月09日(Sat) 日記的な記事
NovelWoodさん/午後の庭園さん、2月末〜3月を目処に閉鎖とのアナウンス。

 まあ、世界一有名な民間諮問探偵ですから。 2008年02月04日(Mon) 日記的な記事
「探偵ホームズは実在」、英世論調査で58%が肯定回答
英国人の約4分の1が、ウィンストン・チャーチル(Winston Churchill)元首相は伝説上の人物で、約半数がシャーロック・ホームズ(Sherlock Holmes)は実在すると考えていることが、4日に発表された世論調査により明らかになった。
【2月4日 AFP伝】


サー・ウィンストン・レナード・スペンサー=チャーチル(Sir Winston Leonard Spencer-Churchill, 1874年11月30日 - 1965年1月24日)
2002年BBCが行った「偉大な英国人」投票で第1位となった元首相。
優秀な政治家の条件として「将来何が起こるかを予言する能力」と「予言が当たらなかったとき、それを弁解する能力」をあげたという、ユーモアとウィットに富んだ文学センスを持っていた。


獅子心王・リチャード1世(Richard the Lionheart I, 1157年9月8日 - 1199年4月6日)
自分の愛剣を「エクスカリバー」と呼んじゃう、お茶目なイングランド王(在位:1189年 - 1199年)。
生涯の大半を戦闘の中で過ごした勇猛果敢さから、ライオンハートと称される。


フローレンス・ナイチンゲール(Florence Nightingale、1820年5月12日 - 1910年8月13日)
イタリアはフィレンツェ生まれのイギリス女性。
クリミア戦争に従軍した看護師で「クリミアの天使」と呼ばれている。
この逸話から看護師を「白衣の天使」と呼ぶようになった。


チャールズ・ディケンズ(Charles John Huffam Dickens, 1812年2月7日 - 1870年6月9日)
ビクトリア朝時代のイギリス大衆小説作家。
主な著作は『クリスマス・キャロル』『二都物語』『大いなる遺産』など。


モハンダス・カラムチャンド・ガンディー(Mohandas Karamchand Gandhi, 1869年10月2日-1948年1月30日)
「偉大なる魂」を意味する「マハトマ」の尊称で呼ばれる、インド独立(イギリスの植民地からの脱却)の父。
日本では「マハトマ・ガンジー」と表記されることが多い。
非暴力・不服従のヒト。


初代ウェリントン公アーサー・ウェルズリー(Arthur Wellesley, 1st Duke of Wellington, 1769年4月30日-1852年9月14日)
ワーテルローの戦い(1815年6月18日)でイギリス・オランダ連合軍およびプロイセン軍と一緒にフランス皇帝ナポレオン一世をぶっ飛ばした軍人。

以上、イギリスの歴史上重要な実在の偉人達。



ウィリアム・シャーロック・スコット・ホームズ(William Sherlock Scott Holmes,1854年1月6日?-1957年1月6日?)
天才的な観察眼と推理力を持つ私立諮問探偵。
住所兼事務所は、ミセス・ハドソン所有のロンドンのベーカー街221Bの下宿。
親友は、医学博士で伝記作家のジョン・H・ワトスン(John H. Watson 1852年8月7日-1929年7月24日)。
親族は7つ年上の兄、マイクロフト・ホームズ(Mycroft Holmes 1847年?
-1946年11月19日)
アーサー・コナン・ドイル(Arthur Conan Doyle KBE、1859年5月22日 - 1930年7月7日)の探偵小説「『シャーロック・ホームズ』シリーズ」の主人公。
当然、フィクションの人物。

 「つるぺた」なシンデレラだとおぅ! 2008年02月03日(Sun) 日記的な記事
シンデレラ―POP
シンデレラ―POP WONDERLAND

アリスだとか、
赤ずきんだとか、
おやゆびひめだとかなら
まだ幼児体型なのは判る。
だが灰被りたんは妙齢のご令嬢なのだから、
ぺったんこでは困るのではないのか。

……というのが、お姫様倶楽部の一員であるそれがしの意見。建前。表向き。


だがしかし、
ぺったんこ萌え属性(そのくせ自分の描く女の子はみな巨乳という困った体質)のオレ様的には

有り。

大いに許す。

 人の上に人を作らず…… 2008年02月01日(Fri) 日記的な記事
青空文庫に「福沢 諭吉 学問のすすめ」が入った。
工作員データの「入力者」んとこが「任天堂株式会社」になっている。

DS文学全集にデータを提供したそうだから、
恐らくその繋がりだと思われ。

DS文学全集&似たようなコンセプトのソフトとの対比とか
DS文学全集DS文学全集
任天堂
発売日: 2007/10/18
  • 芥川龍之介
    • 羅生門
    • 地獄変
    • 奉教人の死
    • 藪の中
    • トロツコ
    • 河童
    • 或阿呆の一生
  • 有島武郎
    • カインの末裔
    • 生まれいずる悩み
    • 或る女
  • 泉鏡花
    • 外科室
    • 高野聖
    • 婦系図
    • 夜叉ヶ池
  • 伊藤左千夫
    • 野菊の墓
  • 海野十三
    • 蠅男
    • 東京要塞
  • 押川春浪
    • 海底軍艦
  • 岡本かの子
    • 老妓抄
  • 岡本綺堂
    • 玉藻の前
  • 尾崎紅葉
    • 金色夜叉
  • 織田作之助
    • 夫婦善哉
  • 折口信夫
    • 死者の書
  • 葛西善蔵
    • 子をつれて
  • 梶井基次郎
    • 檸檬
    • 城のある町にて
  • 菊池寛
    • 父帰る
    • 恩讐の彼方に
    • 藤十郎の恋
    • 俊寛
  • 九鬼周造
    • 「いき」の構造
  • 楠山正雄
    • 牛若と弁慶
  • 国木田独歩
    • 武蔵野
    • 牛肉と馬鈴薯
  • 倉田百三
    • 出家とその弟子
  • 小泉八雲
    • 耳無芳一の話
  • 幸田露伴
    • 五重塔
  • 黒岩涙香
    • 無惨
  • 小林多喜二
    • 蟹工船
  • 坂口安吾
    • 堕落論
    • 桜の森の満開の下
  • 島崎藤村
    • 夜明け前
  • 下村湖人
    • 次郎物語
  • 鈴木三重吉
    • 古事記物語
  • 高山樗牛
    • 瀧口入道
  • 武田麟太郎
    • 日本三文オペラ
  • 太宰治
    • 富嶽百景
    • 走れメロス
    • 斜陽
    田中英光
    • オリンポスの果実
    田山花袋
    • 蒲団
  • 近松秋江
    • 黒髪
    • 狂乱
  • 徳田秋声
    • あらくれ
    • 縮図
  • 徳富蘆花
    • 不如帰
  • 中島敦
    • 山月記
    • 李陵
  • 長塚節
  • 夏目漱石
    • 吾輩は猫である
    • 坊っちゃん
    • 草枕
    • 三四郎
    • 彼岸過迄
    • 行人
    • こころ
    • 明暗
  • 新美南吉
    • ごん狐
    • 手袋を買いに
    • 花のき村と盗人たち
  • 正岡子規
    • 病牀六尺
  • 宮沢賢治
    • 注文の多い料理店
    • オツベルと象
    • よだかの星
    • 風の又三郎
    • 銀河鉄道の夜
    • セロ弾きのゴーシュ
  • 宮本百合子
    • 伸子
  • 森鴎外
    • ヰタ・セクスアリス
    • 阿部一族
    • 山椒大夫
    • 最後の一句
    • 高瀬舟
  • 夢野久作
    • 少女地獄
  • 横光利一
    • 機械
一度は読んでおきたい日本文学100選一度は読んでおきたい日本文学100選
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スパイク
  • 芥川 龍之介
    • 羅生門
    • 蜘蛛の糸
    • 杜子春
    • アグニの神
    • 或阿呆の一生
    • 芋粥
    • 河童
    • 地獄変
    • 奉教人の死
    • 薮の中
    • トロツコ
  • 有島 武郎
    • 或る女(上)
    • 或る女(下)
    • 生れ出づる悩み
    • カインの末裔
  • 石川 啄木
    • 一握の砂
    • 悲しき玩具
  • 泉鏡花
    • 高野聖
    • 夜行巡査
    • 歌行燈
    • 外科室
  • 伊東左千夫
    • 野菊の墓
  • 小栗虫太郎
    • 後光殺人事件
  • 梶井 基次郎
    • 檸檬
    • 桜の樹の下には
    • ある心の風景
  • 菊池 寛
    • 真珠夫人
    • 父帰る
    • 恩讐の彼方に
  • 北原白秋
    • 邪宗門
    • 思ひ出
  • 国木田独歩
    • 武蔵野
  • 小泉八雲
    • 耳無芳一の話
    • 貉(むじな)
    • 葬られたる秘密
  • 幸田露伴
    • 五重塔
    • 風流仏
  • 小林多喜二
    • 蟹工船
    • 党生活者
  • 坂口安吾
    • 桜の森の満開の下
    • 白痴
  • 島崎藤村
    • 新生
    • 破戒
  • 高村光太郎
    • 智恵子抄
  • 太宰治
    • 人間失格
    • ロマネスク
    • 斜陽
    • 走れメロス
    • 思ひ出
    • グッド・バイ
    • 道化の華
    • 桜桃
    • 富嶽百景
    • 二十世紀旗手
  • 中島敦
    • 山月記
    • 弟子
    • 李陵
    • 悟浄歎異
    • 悟浄出世
    • 文字禍
  • 中原中也
    • 山羊の歌
    • 在りし日の歌
    • 我が生活
  • 夏目漱石
    • 坊っちゃん
    • こころ
    • 行人
    • 草枕
    • それから
    • 彼岸過迄
    • 明暗
    • 夢十夜
    • 虞美人草
    • 三四郎
    • 吾輩は猫である
  • 新美南吉
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    • おじいさんのランプ
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    • たけくらべ
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    • 大つごもり
    • わかれ道
  • 宮沢賢治
    • 注文の多い料理店
    • 雨ニモマケズ
    • オツベルと象
    • 風の又三郎
    • 銀河鉄道の夜
    • セロ弾きのゴーシュ
    • やまなし
    • よだかの星
  • 森鴎外
    • 舞姫
    • 山椒大夫
    • 高瀬舟
    • 空車
    • 妄想
    • 阿部一族
  • 夢野久作
    • ルルとミミ
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  • 与謝野晶子
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    • 恋衣
DS図書館 世界名作&推理小説&怪談&文豪
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ドラス
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  • ハンス・クリスチャン・アンデルセン
    • 赤いくつ
    • 旅なかま
    • 醜い家鴨の子
    • 雪の女王 
    • 小夜啼鳥
    • 人魚のひいさま
  • ヴィクトル・ユーゴー
    • レ・ミゼラブル 第一部 ファンティーヌ
    • レ・ミゼラブル 第二部 コゼット
    • レ・ミゼラブル 第三部 マリユス
    • レ・ミゼラブル 第四部 叙情詩と叙事詩
    • プリューメ街の恋歌とサン・ドゥニ街の戦歌
    • レ・ミゼラブル 第五部 ジャン・ヴァルジャン
  • エクトール・アンリ・マロ
    • 家なき子
  • エドモンド・デ・アミーチス
    • 母を尋ねて三千里
  • 菊池 寛
    • アラビヤンナイト
  • グリム兄弟
    • 赤ずきんちゃん
    • おおかみと七ひきのこどもやぎ
    • 白雪姫
    • ブレーメンの町楽隊
    • ヘンゼルとグレーテル
    • 星の銀貨
    • ラプンツェル
    • かえるの王様
  • シャルル・ペロー
    • 灰だらけ姫 またの名 「ガラスの上ぐつ」
    • 猫吉親方 またの名 長ぐつをはいた猫
    • 眠る森のお姫様
    • 青ひげ
  • ジョナサン・スウィフト
    • ガリバー旅行記
  • フランシス・ホジソン・バーネット
    • 小公女
  • マリー・ルイーズ・ド・ラ・ラメー
    • フランダースの犬
  • ルイザ・メイ・オルコット
    • 若草物語
  • アーサー・コナン・ドイル
    • 空家の冒険
    • 黄色な顔
    • グロリア・スコット号
    • 入院患者
  • 海野 十三
    • 浮かぶ飛行島
    • 火星兵団
    • 十八時の音楽浴
    • 太平洋魔城
    • 地球要塞
    • 東京要塞
  • エドガー・アラン・ポー
    • アッシャー家の崩壊 
    • ウィリアム・ウィルスン
    • 黒猫
    • 黄金虫
    • 盗まれた手紙
    • モルグ街の殺人事件
    • 早すぎる埋葬
  • 大阪 圭吉
    • カンカン虫殺人事件
    • 幽霊妻
  • 小栗 虫太郎
    • 失楽園殺人事件
    • 白蟻
    • 聖アレキセイ寺院の惨劇
    • 後光殺人事件
  • ギルバート・キース・チェスタートン
    • 金の十字架の呪い
  • 黒岩 涙香
    • 無惨
    • 幽霊塔
  • 甲賀 三郎
    • 蜘蛛
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    • 恋愛曲線
  • チャールズ・ディケンズ
    • クリスマス・カロル
  • モーリス・ルブラン
    • 探偵小説アルセーヌ・ルパン
  • 泉 鏡花
    • 天守物語
    • 眉かくしの霊
    • 夜叉ヶ池
  • 岡本 綺堂
    • 修禅寺物語
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    • 青蛙堂鬼談
    • 白髪鬼
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    • 停車場の少女
    • 木曽の旅人
  • 小泉 八雲
    • 耳無芳一の話
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    • おいてけ堀
    • 累物語
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    • セロ弾きのゴーシュ
    • 注文の多い料理店
    • オツベルと象
    • グスコーブドリの伝記
    • よだかの星

『DS文学全集』開発スタッフインタビュー

LOG 200701 04 05 06 07 08 09 10 11 12 
200801 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 
200901 02 03 04 05 06 07 08 09 11 12 
201001 02 03 04 05 06 09 11 
201101 02 03 06 07 10 11 12 
201201 02 03 06 07 08 10 11 12 
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