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天然石・宝石

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【賑町笑劇場は、管理者が趣味で撮影した風景写真や、必要に迫られて作ったWeb用画像素材を公開している「個人サイト」です】
このサイトについて
白水晶(ロッククリスタル)(78) 紫水晶(アメシスト/アメジスト)(42) 紅石英(紅水晶/ローズクオーツ)(10) 真珠(パール)(18)
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水晶クラスター別窓

水晶クラスター
登録:
2008/12/22(Mon) 16:05
更新:
2008/12/22(Mon) 16:05
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白水晶(ロッククリスタル・Rock crystal)のクラスター(結晶集合)原石。
四角く切り分けた原石をやや上から見下ろす感じ。
細めの結晶が多い。

白水晶の英名「クリスタル」の語源はギリシャ語で氷を表す「krustallos(クリスタロス)」。
これは、古代には水晶が「融けることのない氷(水)の化石」と信じられていたことに由来するようす。

イギリスにおいては4月の誕生石とされる。
石言葉は「浄化」「完璧」

英名 quartz(クオーツ)・crystal(クリスタル)
和名 石英・水晶
組成 二酸化ケイ素 (SiO2)
色:無色
透明度:透明
条痕色:ホワイト
屈折率:1.544〜1.533
モース硬度:7
比重:2.66〜2.7
結晶系: 六方晶系(三方晶系)、六角柱状
↓これの中に入ってた。
天然石アクセサリ満載福袋【2009年モデル】
水晶クラスター別窓

水晶クラスター
登録:
2008/12/22(Mon) 16:04
更新:
2008/12/22(Mon) 16:04
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白水晶(ロッククリスタル・Rock crystal)のクラスター(結晶集合)原石。
細い六角柱の結晶がぎっしりと生えている。


白水晶の英名「クリスタル」の語源はギリシャ語で氷を表す「krustallos(クリスタロス)」。
これは、古代には水晶が「融けることのない氷(水)の化石」と信じられていたことに由来するようす。

イギリスにおいては4月の誕生石とされる。
石言葉は「浄化」「完璧」

英名 quartz(クオーツ)・crystal(クリスタル)
和名 石英・水晶
組成 二酸化ケイ素 (SiO2)
色:無色
透明度:透明
条痕色:ホワイト
屈折率:1.544〜1.533
モース硬度:7
比重:2.66〜2.7
結晶系: 六方晶系(三方晶系)、六角柱状
↓これの中に入ってた。
天然石アクセサリ満載福袋【2009年モデル】
水晶クラスター別窓

水晶クラスター
登録:
2008/12/22(Mon) 16:03
更新:
2008/12/22(Mon) 16:03
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白水晶(ロッククリスタル・Rock crystal)のクラスター(結晶集合)原石。
細い六角柱の結晶がぎっしりと生えている。
ピントは奥の方の結晶に合っている。

白水晶の英名「クリスタル」の語源はギリシャ語で氷を表す「krustallos(クリスタロス)」。
これは、古代には水晶が「融けることのない氷(水)の化石」と信じられていたことに由来するようす。

イギリスにおいては4月の誕生石とされる。
石言葉は「浄化」「完璧」

英名 quartz(クオーツ)・crystal(クリスタル)
和名 石英・水晶
組成 二酸化ケイ素 (SiO2)
色:無色
透明度:透明
条痕色:ホワイト
屈折率:1.544〜1.533
モース硬度:7
比重:2.66〜2.7
結晶系: 六方晶系(三方晶系)、六角柱状
↓これの中に入ってた。
天然石アクセサリ満載福袋【2009年モデル】
水晶クラスター別窓

水晶クラスター
登録:
2008/12/22(Mon) 16:01
更新:
2008/12/22(Mon) 16:03
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白水晶(ロッククリスタル・Rock crystal)のクラスター(結晶集合)原石。
細い六角柱の結晶がぎっしりと生えている。
ピントは奥の方の結晶に合っている。

白水晶の英名「クリスタル」の語源はギリシャ語で氷を表す「krustallos(クリスタロス)」。
これは、古代には水晶が「融けることのない氷(水)の化石」と信じられていたことに由来するようす。

イギリスにおいては4月の誕生石とされる。
石言葉は「浄化」「完璧」

英名 quartz(クオーツ)・crystal(クリスタル)
和名 石英・水晶
組成 二酸化ケイ素 (SiO2)
色:無色
透明度:透明
条痕色:ホワイト
屈折率:1.544〜1.533
モース硬度:7
比重:2.66〜2.7
結晶系: 六方晶系(三方晶系)、六角柱状
↓これの中に入ってた。
天然石アクセサリ満載福袋【2009年モデル】
水晶クラスター別窓

水晶クラスター
登録:
2008/12/22(Mon) 16:00
更新:
2008/12/22(Mon) 16:02
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白水晶(ロッククリスタル・Rock crystal)のクラスター(結晶集合)原石。
細い六角柱の結晶がぎっしりと生えている。

白水晶の英名「クリスタル」の語源はギリシャ語で氷を表す「krustallos(クリスタロス)」。
これは、古代には水晶が「融けることのない氷(水)の化石」と信じられていたことに由来するようす。

イギリスにおいては4月の誕生石とされる。
石言葉は「浄化」「完璧」

英名 quartz(クオーツ)・crystal(クリスタル)
和名 石英・水晶
組成 二酸化ケイ素 (SiO2)
色:無色
透明度:透明
条痕色:ホワイト
屈折率:1.544〜1.533
モース硬度:7
比重:2.66〜2.7
結晶系: 六方晶系(三方晶系)、六角柱状
↓これの中に入ってた。
天然石アクセサリ満載福袋【2009年モデル】
ヘソナイトガーネット タンブル(黒背景)別窓

ヘソナイトガーネット タンブル(黒背景)
登録:
2008/12/22(Mon) 15:47
更新:
2008/12/22(Mon) 15:47
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ヘソナイトガーネット(Hessonite Garnet)はグロシュラーガーネット(灰礬柘榴石)の一種で、マンガンと鉄によってオレンジ色から赤褐色を示す物のこと。その色から、シナモンストーンの別名もある。
ヘソナイト名前の由来は、ギリシャ語で「更に少ない」「下」を意味する「エッソン(hesson)」
水の中にシロップ(糖蜜)を流し込んだような「糖蜜状組織(トリークル:Treacle)」が特徴。
トリークルが見られなければ、ヘソナイトではなくオレンジグロッシュラーガーネットと呼ぶのが正しい……らしい。
石言葉は「安らぎ」

ガーネット(garnet)は珪酸塩鉱物のグループ名。
モース硬度:7-7.5 
和名はざくろ石で、漢字表記は「柘榴石」「石榴石」「紅榴石」など。
メモ:石榴石の仲間
灰礬柘榴石(Grossular) グロッシュラー
灰鉄柘榴石(Andradite) アンドラダイト
 含チタン灰鉄柘榴石(Melanite)メラナイト
灰クロム柘榴石(Uvarovite) ウヴァロヴァイト
灰バナジン柘榴石 (Goldmanite) ゴールドマナイト
キムゼイ柘榴石(Kimzeyite) キムジアイト
森本柘榴石(Morimotite) モリモタイト
ヒブッシュ石(Hibschite) ヒブシャイト
加藤石(Katoite) カトイト
鉄礬柘榴石(Almandine) アルマンダイン
満礬柘榴石(Spessartine) スペサルティン
満鉄柘榴石(Calderite) カルデライト
苦礬柘榴石(Pyrope) パイロープ
苦クロム柘榴石(Krorringite) クノーリンガイト(?)
メイジャー柘榴石 (Majorite) メイジャーライト
加水柘榴石(Hydrogrossular) ハイドログロッシャー(Hydrogrossulariteハイドログロシュラライト)
チタン柘榴石(Schorlomite) ショーロマイト
ソーシュライト 独山玉 別窓

ソーシュライト 独山玉
登録:
2008/10/20(Mon) 16:38
更新:
2008/10/20(Mon) 16:40
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薄い緑と白のソーシュライトのビーズ。

ソーシュライトは斜長石などが分解して、細かい曹長石、緑簾石、パンペリー石、緑泥石などの集合体に変化したもの。
中国では河南省南陽県の独山で産したので、独山玉・南陽玉と呼ばれる。


ちなみに、中国で言う「玉(ぎょく)」は「ガラス質の光沢がある美しい石・宝石」の総称で、その中で徳に緑色が美しいものを「翠玉・翡翠」と呼んでいた。
この翡翠をヨーロッパで言うジェイドの訳語としたため、翡翠は鉱物のジェダイトやネフライトを限定してさす言葉のように扱われるようになってしまい、転じて玉=翡翠=宝石のジェイドという誤解が生じることとなった。

中国などで入手した「玉」を鑑定したら「ジェイド」ではなく別の鉱物だったとしても、必ずしも「欺された」のではないということ。
ゼブラジャスパー(バンデットライムストーン 石灰岩)別窓

ゼブラジャスパー(バンデットライムストーン 石灰岩)
登録:
2008/10/20(Mon) 16:19
更新:
2008/10/20(Mon) 16:19
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ゼブラジャスパーのビーズ。

石灰石/大理石の仲間でシマウマのような縞模様があるもの。banded limestone/縞大理石。

ジャスパーの仲間じゃないのにジャスパーの名前で呼ばれているのは、似た名前のメキシカンゼブラジャスパーと似ているからだと思われる。
メキシカンの方はどちらかというとダルメシアンやホルスタインのような白黒斑模様をしている。

別名ゼブラストーンとも呼ばれるが、同じ名前の別の石もあるのでややこしい。
フローライト 蛍石別窓

フローライト 蛍石
登録:
2008/10/20(Mon) 15:23
更新:
2008/10/20(Mon) 15:23
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フローライトのビーズ。

フローライト(fluorite)はハロゲン化鉱物の一種で、主成分はフッ化カルシウム。

和名の蛍石(ほたるいし/けいせき)は、加熱または紫外線を当てると燐光を発することに由来。
英名のフローライトは、熱によって容易に融けることから、ラテン語で「流れる」を意味する「fluere(フルーレ)」に由来。
色は無色、または内部の不純物により黄、緑、青、紫、灰色、褐色など。
モース硬度は4と比較的柔らかく、へき開が良いため衝撃を与えるときれいに割れる。
結晶は正八面体。

製鉄などにおいて融剤として用いられ、現在ではアルミニウム加工、フッ素の貯蔵に用いられることもある。
純度が高く透明なものは、望遠鏡やカメラ用レンズのような高級光学レンズ材としても用いられる。
石言葉「自由な魂」「心の平穏」「控えめな愛」「小さな希望」
原石「秘密の恋」

発色する色ごとに違う石言葉をあてることもある。
クリア「純粋」「リラックス」
ブルー「成功」「寛大」「知性」
グリーン「秘められた美徳」「揺るぎない信頼」「安心感」
パープル「高貴な精神」「結合」「真理」
ラベンダー「沈静化」「安らぎ」
ピンク「気品」「幻想的」
イエロー/ゴールデン「柔らかな微笑」「好奇心」「希望」
スリーカラー(三色)「多面性」
レインボー/パーティーカラード/ミックスカラー(多色)「願望達成」「過去と未来」「調和のとれた心」
フルオライト 蛍石別窓

フルオライト 蛍石
登録:
2008/10/20(Mon) 15:22
更新:
2008/10/20(Mon) 15:22
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フローライトのビーズ。

フローライト(fluorite)はハロゲン化鉱物の一種で、主成分はフッ化カルシウム。

和名の蛍石(ほたるいし/けいせき)は、加熱または紫外線を当てると燐光を発することに由来。
英名のフローライトは、熱によって容易に融けることから、ラテン語で「流れる」を意味する「fluere(フルーレ)」に由来。
色は無色、または内部の不純物により黄、緑、青、紫、灰色、褐色など。
モース硬度は4と比較的柔らかく、へき開が良いため衝撃を与えるときれいに割れる。
結晶は正八面体。

製鉄などにおいて融剤として用いられ、現在ではアルミニウム加工、フッ素の貯蔵に用いられることもある。
純度が高く透明なものは、望遠鏡やカメラ用レンズのような高級光学レンズ材としても用いられる。
石言葉「自由な魂」「心の平穏」「控えめな愛」「小さな希望」
原石「秘密の恋」

発色する色ごとに違う石言葉をあてることもある。
クリア「純粋」「リラックス」
ブルー「成功」「寛大」「知性」
グリーン「秘められた美徳」「揺るぎない信頼」「安心感」
パープル「高貴な精神」「結合」「真理」
ラベンダー「沈静化」「安らぎ」
ピンク「気品」「幻想的」
イエロー/ゴールデン「柔らかな微笑」「好奇心」「希望」
スリーカラー(三色)「多面性」
レインボー/パーティーカラード/ミックスカラー(多色)「願望達成」「過去と未来」「調和のとれた心」
グレークオーツ 灰色石英別窓

グレークオーツ 灰色石英
登録:
2008/10/20(Mon) 14:26
更新:
2008/10/20(Mon) 14:26
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グレークオーツのビーズ。

炭素のインクルージョンにより灰色を発色したクォーツ。
フォティフォケーションアゲート(ファンシーアゲート 気紛れメノウ)別窓

フォティフォケーションアゲート(ファンシーアゲート 気紛れメノウ)
登録:
2008/10/20(Mon) 14:19
更新:
2008/10/20(Mon) 14:50
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アゲート(瑪瑙)はカルセドニー(玉髄)の仲間で、クオーツの潜晶質集合体。

様々な変種があり、色や模様が無限と言って良いほどに豊富。
古くから装飾品やお守りとして人間の生活の傍らに存在した。

この場合のfancyは想像とか夢想とか奇抜な装飾とかの意味でなく、様々な色や模様が「気紛れに」混じっているという意味合い。
パイライトの上の亀。別窓

パイライトの上の亀。
登録:
2008/10/20(Mon) 13:59
更新:
2008/10/20(Mon) 13:59
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ハイライト強め。

パイライトの原石ナゲットの上にユナカイトのカメさんが乗っかった置物。

硫化鉄の鉱物。
パイライトの名前の語源はギリシャ語で火を意味する 「pyr」と石を意味する「rite」。
ハンマーなどで叩くと火花が出ることに由来。
火打ち石としても利用されていた。
和名は黄鉄鉱で、これは色に由来した名称。

真鍮色の金属光沢を持つ鉱物で、その色合いから金と間違えられることがあり、そのため「愚者の黄金」の異名もある。

古くから装飾品として用いられたり、表面を研磨して鏡として使われたりしていた。

石言葉は「恋のたわむれ」「意志の高揚」「厳しい掟」「危機回避」
ユナカイト別窓

ユナカイト
登録:
2008/10/20(Mon) 13:44
更新:
2008/10/20(Mon) 13:44
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逆光っぽく。全体的に暗め。

緑とピンクがかったオレンジが混じり合ったユナカイトのビーズ。

ユナカイトはクオーツ(石英)・エピドート(緑簾石)・フェルドスパー(長石)を主成分とする岩石。
緑の部分はエピドートやクロライト、ピンクオレンジの所はフェルドスパー、白っぽいところはクオーツ。

硬度の違う鉱物が混じり合っているため、場所によって硬さが違う。
このため、アクセサリ製作や石彫を学ぶ際の練習用素材として使われることがある。

名前の語源は産地のアメリカノースカロライナ州、ユナカ山脈(ウナカ山脈)に因む。
綴りがunakiteなので、ウナカイトという仮名表記をされることもある。

石言葉は「春風」「前進」「恐怖を取り除く(恐怖心の解除)」
ユナカイト別窓

ユナカイト
登録:
2008/10/20(Mon) 13:43
更新:
2008/10/20(Mon) 13:43
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ハイライト強め。
緑とピンクがかったオレンジが混じり合ったユナカイトのビーズ。

ユナカイトはクオーツ(石英)・エピドート(緑簾石)・フェルドスパー(長石)を主成分とする岩石。
緑の部分はエピドートやクロライト、ピンクオレンジの所はフェルドスパー、白っぽいところはクオーツ。

硬度の違う鉱物が混じり合っているため、場所によって硬さが違う。
このため、アクセサリ製作や石彫を学ぶ際の練習用素材として使われることがある。

名前の語源は産地のアメリカノースカロライナ州、ユナカ山脈(ウナカ山脈)に因む。
綴りがunakiteなので、ウナカイトという仮名表記をされることもある。

石言葉は「春風」「前進」「恐怖を取り除く(恐怖心の解除)」
アラゴナイト別窓

アラゴナイト
登録:
2008/09/01(Mon) 12:09
更新:
2008/09/01(Mon) 12:09
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オレンジ身の強い黄色のアラゴナイトの丸玉ビーズ。

アラゴナイト(aragonite)
1797年スペインのアラゴン地方で発見され、その地名が名前の由来。
和名は「霰石(あられいし)」
カルサイトと同系列の鉱物で、見た目もよく似ている。
モース硬度3.5〜4と柔らかく、実はアクセサリには向かない。
酸に弱い(酸性洗剤とかで簡単に溶け始めちゃう)ので、取扱注意。

石言葉「母性」「集中力」「感情の安定」
モスアゲート別窓

モスアゲート
登録:
2008/09/01(Mon) 09:35
更新:
2008/09/01(Mon) 09:35
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画面を明るくしようとし過ぎて、白っぽく写っちゃった上にピンぼけ……。

モスアゲート(苔瑪瑙)は、緑泥石などのインクルージョン(内包物)が苔のような形に見えるメノウ。
モース硬度は6.5-7。

常緑の植物のような内包物があることから「農業の守り神」とされることもある。

石言葉は「心の栄養」「豊穣」
アベンチュリン別窓

アベンチュリン
登録:
2008/08/31(Sun) 18:49
更新:
2008/08/31(Sun) 18:49
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画面を明るくしようとし過ぎて、白っぽく写っちゃった上にピンぼけ……。

アベンチュリンは石英の内包物が光の加減でキラキラする「アベンチュレッセンス(アベンチュリン効果)」のある鉱物のこと。

グリーン・アベンチュリン・クオーツァイトは、フックサイト(クロム雲母)インクルージョンがあり、深い緑色を発する。
和名は砂金水晶。
グリーンアベンチュリンはインドで多く産出されたので、印度翡翠(インドヒスイ)とも呼ばれているが、ヒスイの仲間ではないのでご注意を。

石英系なのでモース硬度は一応7なれど、雲母のインクルージョンがあるためか、比較的割れやすい気がする(気のせいかも知れないが)。

石言葉は「チャンス」「癒し」「安眠」「素直」など。
レモンクリソプレーズ別窓

レモンクリソプレーズ
登録:
2008/08/31(Sun) 18:32
更新:
2008/08/31(Sun) 18:41
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目に鮮やかな黄緑色のレモンクリソの丸玉ビーズ。
レモンクリソプレーズは通称名で、正式名称は「ガスペイト・マグネサイト・クォーツ」
……ガスペイト混じりのマグネサイトでクオーツ混合、ってことか?

この緑色が天然色(染めではない)というから自然はスゴイ。
緑色はガスペイト(菱ニッケル鉱)由来。

モース硬度は、ガスペイトのみなら4〜5、マグネサイトのみなら3.5〜4.5、クオーツのみなら7。

足して3で割って5前後とということで(あまりにも乱暴なので信用しないように)
ミックストルマリン別窓

ミックストルマリン
登録:
2008/08/31(Sun) 18:15
更新:
2008/08/31(Sun) 18:15
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ボタンカットのトルマリンビーズ。
黒、ピンク、グリーン、イエロー系の混じり。

トルマリン(Tourmaline)はケイ酸塩鉱物。
モース硬度は7 - 7.5。
名前の語源はシンハリ語(セイロン島の現地語)で「多くの色を持つ」事を意味する言葉の「トルマリ」(turmali)。
和名は、加熱すると電気を帯びることから、「電気石」。

石言葉は「寛大」「忍耐」「友情」「希望」など。
10月の誕生石の一つ。
ピンク系トルマリン別窓

ピンク系トルマリン
登録:
2008/08/31(Sun) 18:12
更新:
2008/08/31(Sun) 18:12
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ダークピンク系のトルマリン。
丸ビーズやら、さざれビーズやら。

トルマリン(Tourmaline)はケイ酸塩鉱物。
モース硬度は7 - 7.5。
名前の語源はシンハリ語(セイロン島の現地語)で「多くの色を持つ」事を意味する言葉の「トルマリ」(turmali)。
和名は、加熱すると電気を帯びることから、「電気石」。

石言葉は「寛大」「忍耐」「友情」「希望」など。
10月の誕生石の一つ。
夕日の水晶別窓

夕日の水晶
登録:
2008/08/31(Sun) 17:50
更新:
2008/08/31(Sun) 17:50
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白水晶・ロッククリスタルのクラスター原石。
オレンジ色の光を浴びて長い影を落とす。

ロッククリスタル(RockCrystal)
水晶は二酸化ケイ素 (SiO2)の結晶で、鉱石としての正式名称は「石英・クオーツ(Quartz)」。
透明な物、六角柱の自形結晶の物を「水晶(Rock Crystal)」と呼ぶ。古くは「玻璃(はり)」とも。
(「玻璃」は「ガラス(硝子)」の異称でもある)
語源はギリシャ語で氷を表す「krustallos(クリスタロス)」。
古代には「氷(水)の化石」と信じられていた。

イギリスにおいては4月の誕生石の一つとされている。

石言葉は「浄化」「完璧」「冷静沈着」「神秘的」
アイオライトタンブル別窓

アイオライトタンブル
登録:
2008/04/05(Sat) 16:00
更新:
2008/04/05(Sat) 16:00
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ピンぼけ。
全体的に白く明るい色調。

アイオライトの綴りは「iolite」。
語源はギリシア語で「バイオレット(菫/深紫色)」を意味する「ios(イオス・アイオス)」+石を意味する「lite」
別名は「ウォーターサファイア(water sapphire)」「ダイクロアイト(dichroite:二色の石)」

和名の「菫青石(きんせいせき)」は「アイオライト(すみれ色の石)」を翻訳したもの。

鉱物としての名前は「コーディエライト(cordierite)」で、これはフランスの地質学者コーディエさん(P. L. A. Cordier 1777 - 1861)に由来。
ケイ酸塩鉱物で、モース硬度7。
見る方向によって違う色を発する「多色性」が顕著に表れていて、一つの石が角度を変えてみると青紫・青・黄色身を帯びた灰色・透明など全く別の色合いに見える。
この性質を利用してヴァイキングが偏光フィルタとして利用していた、という伝説がある。

石言葉は「誠実」「徳望」「貞操」「初めての愛」
ピンぼけ 天然石の丸ビーズ別窓

ピンぼけ 天然石の丸ビーズ
登録:
2008/04/05(Sat) 14:55
更新:
2008/04/05(Sat) 14:55
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メモ当てられないピンぼけなれど、ちょっとファンタジックで綺麗な感じだと思われたので……。

ローズクオーツ、オレンジククオーツァイト、イエロークオーツァイト、アメシスト、赤メノウのビーズ。
アメトリンタンブル別窓

アメトリンタンブル
登録:
2008/04/05(Sat) 13:25
更新:
2010/08/18(Wed) 16:07
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アメトリン(Ametrine)のタンブル(磨き石)。
画面は全体的に明るめ。

アメトリンは紫色と黄色が一つの石の中に現れた、バイカラーの水晶。
名前はアメシスト(紫水晶)とシトリン(黄水晶)の合成。
別名はアメシストシトリン、トリスティン

紫も黄色も水晶の中で珪素元素が鉄元素と置き換わったために発色。
紫色は熱や圧力により退色しやすいため、アメトリンは
「アメシストに加熱・加圧され、鉄イオンに変化が生じて部分的にシトリン化(黄色く発色)したもの」
と思われる。

石言葉は「光と影」「調和」

アメシストの石言葉(「誠実」「心の平和」「酔いが醒める」)とシトリンの石言葉(「夢を追って」「希望」「知恵」「繁栄」「友情」「潔白」)の両方を併せ持つという解釈もあり。
ラリマー(ラリマール)雫ビーズ別窓

ラリマー(ラリマール)雫ビーズ
登録:
2008/04/05(Sat) 13:21
更新:
2008/04/05(Sat) 13:21
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シャムロック(クローバー/カタバミ)の葉っぱのように並べられた、
ブルーペクトライト(曹珪灰石・ソーダ珪灰石・曹灰針石)のしずく型ビーズ。

ラリマー(仏語風に発音すればラリマール)とは、ドミニカ共和国産出のブルーペクトライトの流通名。
発見者(現地の宝石商)の娘の名前「ラリッサ Larisa」と、海を意味するスペイン語の「マール Mar」を合成して命名。

鉱石名のペクトライト(pectolite)はギリシア語で「凝結」を意味する「ペクトス(pektos)」と「石」を意味する「ライト(lite)」を合わせた物。

他の土地で産するペクトライトは白・灰・黄・茶・ピンクといった色目ですが、ドミニカのそれは自然銅によって青く発色するのが特長。

ラリマーは青緑から明るいブルーを発色し、白い網のような文様がある。

石言葉は「Love and Peace(愛と平和)」
ラリマー(ラリマール)雫ビーズ別窓

ラリマー(ラリマール)雫ビーズ
登録:
2008/04/05(Sat) 13:19
更新:
2008/04/05(Sat) 13:19
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ブルーペクトライト(曹珪灰石・ソーダ珪灰石・曹灰針石)のしずく型ビーズ。

ラリマー(仏語風に発音すればラリマール)とは、ドミニカ共和国産出のブルーペクトライトの流通名。
発見者(現地の宝石商)の娘の名前「ラリッサ Larisa」と、海を意味するスペイン語の「マール Mar」を合成して命名。

鉱石名のペクトライト(pectolite)はギリシア語で「凝結」を意味する「ペクトス(pektos)」と「石」を意味する「ライト(lite)」を合わせた物。

他の土地で産するペクトライトは白・灰・黄・茶・ピンクといった色目ですが、ドミニカのそれは自然銅によって青く発色するのが特長。

ラリマーは青緑から明るいブルーを発色し、白い網のような文様がある。

石言葉は「Love and Peace(愛と平和)」
隕石のペンダント別窓

隕石のペンダント
登録:
2008/04/03(Thu) 17:13
更新:
2008/04/03(Thu) 17:13
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若干手ぶれ有り。

ニッケル鉄隕石「カンポ・デル・シエロ(オクタヘドライト)」のペンダントヘッド。
アルゼンチン・チリ北部のカンポ・デル・シエロクレーター群で発見されたため、その地名で呼称される。
「カンポ・デル・シエロ(Camp Del cielo)」は「空の草原」の意。
現地の人々の伝説に「空から巨大な岩が落下した」とあることに由来。

隕鉄なので、磁石にくっついたりする。

石言葉は「永遠」「理想」「思考力」「願いが叶う」
琥珀のペンダント別窓

琥珀のペンダント
登録:
2008/04/03(Thu) 17:08
更新:
2008/04/03(Thu) 17:08
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円い琥珀をシルバーの枠にはめたペンダントヘッド。

琥珀(アンバー amber)は、数千万年〜数億年前の樹木の樹脂が土砂などに埋もれ化石化したもの。
漢字の「琥珀」は、琥珀という石を表す「珀」の文字に(おそらくその黄金色を強調する為に)「虎の形の玉(翡翠玉)」を意味する「琥」を組み合わせたもの。
中国には「死んだ虎の魂が地中に埋もれて石となったものが琥珀である」という言い伝えがある。

英名のアンバーはアラビア語で「海を漂うもの」を意味する「アンバール(anbar)」が語源。
きわめて軽いこの石が、嵐などで海上に流されたことに由来する、らしい。
(アンバールには「薫香」という意味もあるが、実際琥珀はお香や薬の材料となる)

石言葉は夢の実現・抱擁
グリーンタイガーアイ 緑虎目石(着色トリートメント品)別窓

グリーンタイガーアイ 緑虎目石(着色トリートメント品)
登録:
2008/04/03(Thu) 16:55
更新:
2008/04/03(Thu) 16:55
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グリーンタイガーズアイの丸玉ビーズ。
いわゆる「染め虎(脱色の後染色された虎目石)」。

虎目石(虎眼石)はクロシドライト(繊維状のリーベック閃石。和名:青石綿)に二酸化珪素(石英)が染みこんだ、クオーツ(水晶)の変種。
独特の縞模様は、青石綿に含まれる鉄分が酸化することによってつくられる。

青石綿はその名が示すとおりに元々は暗青色で、酸化が進んでいない状態の虎目石もやはり暗青色を呈する。
これを「青虎眼/鷹目石(ブルータイガーアイ/ホークスアイ)」と呼ぶ。
少し酸化が進んで灰緑色になったものが「狼眼石(ウルフズアイ)」。
グリーンタイガーアイはこの狼目石を模したもの。
酸化が進んで黄褐色になると「虎目石(タイガーアイ)」。
虎目を加熱処理し、鉄分の酸化を進めて赤錆色を発色させたものが「赤虎目/レッドタイガーアイ」となる。

グリーンタイガーアイの石言葉は「洞察力」「長寿」「知力の高まり」
ルチルクオーツの丸ビーズ別窓

ルチルクオーツの丸ビーズ
登録:
2008/04/03(Thu) 16:33
更新:
2008/04/03(Thu) 16:33
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ビーズトレイの中に入った、ルチルの丸玉と&ホワイトクリスタルのカットビーズ。

ルチルクオーツ/ルチレイテッドクオーツ(針水晶/針入り水晶)とは、本来ルチル(金紅石:二酸化チタン鉱石)のインクルージョン(内包物)のある水晶のこと。
ただし、日本ではルチル以外でも針状の結晶体のインクルージョンがあればルチルクオーツと呼んでいる。
ルチル以外の鉱物の針状結晶が入っている場合は、本来は「サージェナイト」あるいは「サージェニティッククオーツ」と呼んだ方が正しい……らしい。
石言葉:真実の見極め
カーネリアンの丸玉ビーズ別窓

カーネリアンの丸玉ビーズ
登録:
2008/04/03(Thu) 16:24
更新:
2008/04/03(Thu) 16:24
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相当ピンぼけorz。
カーネリアンの丸玉通しビーズ。

紅玉髄(カーネリアン)
英語名の綴りはCarnelian。
カルセドニー(玉髄)の中で縞が無く、赤〜オレンジ系統の色を発するもの。
縞のないアゲート(瑪瑙)とも言える。
モース硬度で6.5〜7。
ラテン語で「肉」を意味するcarnisが語源。
イスラムの開祖ムハンマドや、キリスト教・ユダヤ教のの司祭・ラビ(先生)たちが好んで身につけていたされる。
7月の誕生石の一つにも数えられる。
石言葉は「成功」「勝利」「希望」「忍耐」
カーネリアンの丸玉ビーズ別窓

カーネリアンの丸玉ビーズ
登録:
2008/04/03(Thu) 16:23
更新:
2008/04/03(Thu) 16:23
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相当ピンぼけorz。
カーネリアンの丸玉通しビーズ。
連の状態なのでネックレスっぽくみえる。

紅玉髄(カーネリアン)
英語名の綴りはCarnelian。
カルセドニー(玉髄)の中で縞が無く、赤〜オレンジ系統の色を発するもの。
縞のないアゲート(瑪瑙)とも言える。
モース硬度で6.5〜7。
ラテン語で「肉」を意味するcarnisが語源。
イスラムの開祖ムハンマドや、キリスト教・ユダヤ教のの司祭・ラビ(先生)たちが好んで身につけていたされる。
7月の誕生石の一つにも数えられる。
石言葉は「成功」「勝利」「希望」「忍耐」
桃色珊瑚のペンダントネックレス別窓

桃色珊瑚のペンダントネックレス
登録:
2008/03/14(Fri) 15:21
更新:
2008/03/14(Fri) 15:21
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ゴールドのチェーンに付いた、ピンクサンゴのペンダントヘッド。

宝石としてのさんごは珊瑚虫(コーラルポリプ)という海洋生物(アカサンゴ・ベニサンゴ・モモイロサンゴ・ボケサンゴ・シロサンゴなど)の骨格部分。
化石化し、山岳地帯で採取されるものは「山珊瑚(ヤマサンゴ)」。

古くから装飾品としてだけでなく、薬品としても用いられてきた。
ヨーロッパでは魔除け、病気(火打ち石とセットで狂犬病)を払う、知恵を増すお守りとされていた。

日本においては6月の誕生石の一つとされ、石言葉は「沈着」「聡明」「勇敢」
桃色の珊瑚は「慈しむ愛」
ブラッドストーン別窓

ブラッドストーン
登録:
2008/03/14(Fri) 14:57
更新:
2009/09/19(Sat) 18:53
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ピンぼけ・手ぶれ有り。
ブラッドストーンのビーズ。
濃い緑の中に血を思わせる赤い斑点が浮かぶカルセドニー(玉髄)の一種。ジャスパーの仲間。
赤い色は酸化鉄によるもの。

和名は血石(けつせき)、血星石(けっせいせき)、血玉石(けつぎょくせき)、血玉髄(ちぎょくずい/けつぎょくずい)、血碧石(けっぺきせき)、血碧玉(ちへきぎょく/けつへきぎょく)。
英名の別名は英名の別名はヘリオトロープ(heliotrope:太陽を呼び戻す石の意)。

3月の誕生石の一つ。
石言葉は「献身」「勇敢」「堅固」「救いの力」
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